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2008
11,22
13:00
中華そば一番 姫路飾磨店
CATEGORY[ラーメン宿場町]
塩Rを食べよう!その3。(全5回)
営業時間 1100~2400?
定休日 無し
駐車場 他店と共用のため多数アリ
座席 1x4 2x1 4x11 6x1 (ただしその内4x7 6x1は使用していない)
250号線沿い・今在家交差点の西スグ 北側 場所は
こちら
激安ラーメンの「びっくりラーメン一番」が民事再生法の適用を受け、
2007年夏に、吉野家系列の株式会社アール・ワンに経営譲渡。
現在は「中華そば一番」という名前で展開しています。
中華そば(醤油) 330 チャーシュー麺(醤油) 510
中華そば(味噌) 430 チャーシュー麺(味噌) 610
中華そば( 塩) 430 チャーシュー麺( 塩) 610
新・醤油R 300
チャーシュー 60
半熟玉子・メンマ・白ネギ・キムチ 100
替え玉 100
半炒飯 200 炒飯 300 唐揚5 300
ライス 100 餃子5 150
チャーシューキムチ丼 350
月見チャーシューキムチ丼 400
つまみ盛り合わせ 200
チャーシュー盛り 200
ネギ味噌チャーシュー盛り 200
ひじき煮物 50 キムチ 100 枝豆 150 鶏唐揚3 200
イカの塩辛 50 春巻き 100 平天 150 肉団子 200
イカ明太子 50 味玉 100 ソーセージ 150
ポテトサラダ50 フライドポテト 100
セットメニュー
Gセット (任意R+G) +190
!現在はさらに40円引き!
半炒飯セット (任意R+半炒飯) +190
中華一番セット (任意R+半炒飯+G) +390
!現在はさらに50円引き!
唐揚げセット (任意R+唐揚5+ライス) +390
日替わり (中華そば(醤油)+ライス+日替一品+小皿) 580
Aセット (中華そば(醤油)+ライス+餃子5 +小皿) 580
Bセット (中華そば(醤油)+ライス+唐揚3 +小皿) 600
Cセット (中華そば(醤油)+ライス+餃子5+唐揚3+小皿) 680
・セットのRは-30で新・醤油R、+100で塩or味噌に変更可
・セットのライスは+100で半炒飯に変更可
・セットのライスは2倍量の「中」、3倍量の「大」に変更可(無料?)
入店は平日15時、お客さんは他に無し。食べ終わるまでにさらに1名。
注文は半炒飯セットを塩Rで。
…ん?
中華そば330円と新醤油R300円?
後発メニューである新醤油Rの画像は背脂アリの醤油豚骨R風。
それがレギュラーRより安いとは…。
はい登場。
具材はネギ、茹で白菜、固ゆで味玉1個分、海苔、ゴマ少々、チャーシューx1。
麺は中サイズストレート、スープは黄金色のあっさり塩。
うーん…
まぁ味に過度な期待をしちゃいけないとは分かっていますが…。
麺にはちょっと臭みが残ったままですし(味の濃い味噌Rならイケたかも)、
茹で白菜には大した旨みも無く(下味が付いていたらイケたかも)、
玉子はなぜか固ゆでですし(トッピングメニューには半熟玉子がありますが別物なんでしょうか?)、
海苔は上質とは言いがたいですし(スープを含むとモロモロと崩れる)。
スープは見た目に違わぬあっさりとした塩スープ。
鶏ガラベースだと思うんですが動物系の旨みは希薄。
1杯430円。安いのは確かです。
でも中華そば(醤油)が330円、新・醤油Rが300円と言われればそっちを食べます。
画像を撮影し忘れましたが、半炒飯はかなり色が黒かった。
いわゆる炊き込み炒飯なんだと思いますが、
この塩Rに430円払うなら半炒飯(200円)を2つ食べるほうがいい(笑)
ま、低価格ですから…。
定食メニューを中心に攻めれば価値が見出せるかも。
この中華そば一番チェーンは、今年に入ってから徐々に
「麺屋 五条弁慶」という形態に変わっているようです。
ここもいずれは変わるのでしょうか。
で、何でココに行ったのかと言いますと。
本当はラーメン宿場町のさんぱちで塩Rを食べるつもりだったのです。
ところが行ってみるとさんぱちが営業していない。
券売機はありますが店内の照明は消えています。
ついでにまこと屋がばさらかの位置に移動していました。
さんぱち店内の空調は動いていましたので(忍者店内などは動いていない)、
突発的トラブルで営業しなかっただけ…と信じたいのですが。
11月30日 追記
「ラーメン宿場町」という企画は終了するそうです。
ラーメンだけ!…ではないフードコートとしてリニューアル予定。
ただ、その時期は年内に開始→GW頃に開始、とズレ込んでいるとか。
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コメント[7]
TB[]
2008
06,18
13:00
さんぱち(3回目)
CATEGORY[ラーメン宿場町]
!!閉店しました!!
1回目のレポ(味噌R)は
こちら
2回目のレポ(醤油R)は
こちら
ラーメン宿場町内の老舗
場所は
こちら
冷やし中華ラーメン 650
冷やしたぬきラーメン 650
粒野菜醤油冷やし中華 650
粒野菜味噌冷やし中華 700
雀坦麺(じゃんたんめん) 700
入店は平日14時。客は他にゼロ。食べ終わるまで誰も来ず。
今回は雀坦麺を注文。
うーん…宿場はお客さん少なくなったなぁとは思っていましたが、
麺屋万流が開店した辺りからは露骨に減りましたね。
そんな中しぶとく地道に営業しているのがここ、さんぱち。
やや長い時間がかかってラーメン登場。
この雀坦麺(じゃんたんめん)というのは麺もスープも冷たい「冷やし味噌R」なのです。
具材はネギ、メンマ、ナルト、茹でモヤシ、チャーシューx2。
麺はさんぱちおなじみのカンスイ麺。
スープはやや赤みを帯びた味噌で、表面にゴマがパラリ。
はいそれではいただきまーす…
ズルルッ…ムシャムシャハムハムグニグニムグムグ…。
こ、これは…噛み切れません!
腰があるカンスイ麺をさらに冷やして締めたのでかなーりの歯ごたえ。
メンマは薄めの味付け、スープは味噌の風味はしっかりあります。
辛味は多少ありますがスープを飲む事は出来ます。
冷やしているからかもしれませんが、ダシ感があまり感じられないのが残念。
もちろんチャーシューも冷たいまま。
これでは脂身が全然美味しくありません。肉味噌とかじゃダメですかね?
冷やし味噌R、という珍しいジャンルはなかなか興味が沸きますし、
すっごく暑い日に食べればサッパリはすると思うんですが。
さんぱちそのものは決して嫌いなお店ではないんですが、普通の味噌Rのほうが良かったかな。
結構な麺の量でしたのでアゴが疲れちゃった(笑)
「おいしいラーメン6店」…。
山小屋も撤退し、今営業しているのは忍者、まこと屋、さんぱちの3店だけ。
宿場町のあちこちに「新店入れ替え準備中!」というPOPが貼られていますが、
これ、信じていいんでしょうか。
6店営業していた時代を知る人はむしろ少数派となりつつある今、
どうにかして立て直して欲しいと切に願います。
コメント[6]
TB[]
2008
06,17
13:00
忍者ラーメン 忍(2回目)
CATEGORY[ラーメン宿場町]
!!閉店しました!!
過去のレポ(忍者R+G)は
こちら
ラーメン宿場町内の老舗。
場所は
こちら
忍R 650
忍焼き豚R 900
溜まり醤油R 680
溜まり醤油焼き豚R 950
味噌R 700
味噌焼き豚R 1000
つけ麺 700
忍焼豚つけ麺 1000
ネギニラ塩R 750
ネギニラ塩焼き豚R 1000
播州R 650
忍辛味噌R 830
ちびっこ忍R 480
ネギスタミナ溜まり醤油R 820
焼き豚盛り合わせ 600
忍者爆弾オニギリ 350
忍玉丼 400 伊賀米ライス 200
忍焼G 300 水G 400
かた焼き100 三品盛り合わせ 400
厚切りトロリン焼き豚 500
セットメニュー
忍セット (忍R+水G+ライス) 800
味噌セット (味噌R+水G+ライス) 850
溜まり醤油セット (溜まり醤油R+水G+ライス) 820
入店は休日14時、お客さんは他に2名、食べ終わるまでにさらに1名。
宿場町で一番TV取材を受けているお店ですがそれもそのはず。
内装には忍者モノの映画ポスター、BGMは忍者関係のみ、従業員は男女問わず忍者装束!
今回注文したのはつけ麺。
本日のBGMは赤影→サスケ→忍者部隊月光?と忍者パワー全開。
店内はこんな感じ。うーん影の軍団は聞いた事がありますが。
はい登場。
具材はネギ・メンマ・海苔・半熟味玉x1個分・チャーシューx2。
麺は薄い黄色、ストレートで細め。
つけダレは漆黒の醤油。表面に透明な油が少々。
麺は冷たくつけダレは熱い「ひやあつ」タイプ。
特徴的な麺はかなりの細さなのにモッチリ感が残っています。
麺が細いせいもあって食べ進むスピードは速め。
つけダレの色合いだけ見るとすっごく濃そうですが醤油の渋さ苦さはありません。
溜まり醤油ベースなのでしょうね。
しっかりした甘みがあって飲んでも全く問題ありません。
今までにいくつかつけ麺を食べていますが、ここはまた変わってますねー。
希望軒や虎と龍のような濃いつけダレでがっしり食べるタイプとは違い、あっさり食べられるタイプ。
麺と具材全部一度に入れてもラーメンとして通用する…かもしれないくらい。
甘みがしっかりしているのでお子様でもいけそう。
コメント[17]
TB[]
2006
11,20
13:00
麺屋万流
CATEGORY[ラーメン宿場町]
!!閉店しました!!
座席 1x5? 2x2 4x5
ラーメン宿場町・函館らーめん桐屋が撤退したあとに入ったお店。
!!価格が変わっているかも!!
万流らーめん(ちゃんぽん) 900
万流味噌らーめん(味噌ちゃんぽん) 1000
万流カレーらーめん(カレーちゃんぽん) 1000
万流焼豚ラーメン 1200
万流味噌焼豚ラーメン 1300
万流カレー焼豚ラーメン 1300
播州らーめん 650
播州焼豚らーめん 900
各種ラーメンのセット(万流丼付き) +300
万流銀シャリ 200 高菜漬け 200
万流焼餃子6 400 万流丼 650
万流茹で餃子6 450
ボリューム満点万流焼豚盛合せ 800
上記価格データは、開店工事中の頃の券売機に書かれていた価格です。
公式サイトとズレがあるため、開店直前に一部価格が変わった可能性があります。
2007年1月時点でのメニューは
こちら
入店は平日11時半、客は他に無し。
注文したのは万流ラーメンのセット。
厨房で美味しそうな炒める音がしてますねぇ。程なく登場。
やや広めの器に盛られたのは具材たっぷりのチャンポン麺系。
具材は青ネギ、玉ネギ、キャベツ、キクラゲ、人参、イカ、
海老、アサリ、さつま揚げ、カマボコ、半熟味玉1個分、
そしてチャーシュー2枚。
チャーシューは柔らかく、濃い目の味がしっかりと。
麺は心持ち太めで、歯ごたえのあるもちっとした麺。
スープは…胡椒が利いてるし、何だか濃い褐色ですね。
チャンポン麺=白濁、と思い込んでいましたが。
アピールによると鶏ガラ+豚ガラのスープだとか。
私、あまりチャンポン麺って食べる機会が無いんですが、
ここはチャンポン麺がメインのお店だそうで。いただきまーす。
…うわー、これは食べ応えあるなぁ。
具材が一杯というのもありますが、麺の茹で方も柔らかすぎず、
ズルズルというよりはガツガツ食べるラーメン。
これが細い麺なら台無しだったでしょうね。
スープには余分な油がほぼ無く、塩分抑え目であっさりしています。
醤油ラーメンっぽい色ですが、醤油辛さはありません。
具材が多い事もあって複雑な味がして…いるんですが、
今回は野菜の焦げ臭さがちょっと強くて損をしたかも。
でも滋養はありそうなスープ。
麺は前述の通りガツガツ食べる麺で、食べごたえアリ。
食べ終えた時にはお腹一杯でした。
ちなみにセットで出てきた万流丼?は、
薄めのチャーシューx3、ネギ、高菜。
御飯がたまたまやや堅めに炊き上がったのか、これも食べごたえが(笑)
重たくなったお腹を抱えつつ、ご馳走様でしたァー。
で、ですね…
このお店、11月15日(水)にオープンという事だったんで、
私、水曜日に行ったんですよ…。
そしたらまだオープンしてなくて。
結局土曜日開店になってたそうですが、それはどこにも告知されていません。
已む無い事情で開店が遅れるのは仕方ないとしても、
それを知らせる張り紙くらいはしておいてもいいんじゃないかなぁと思います。
宿場町全体のイメージにも関わるんですから。
あと、仕方ないとはいえちょっと高くないですか…。
具材の量や手間もかかるのは分かります。
でもメインのラーメンを味噌味にしたら
それだけで1000円というのは軽い衝撃でした。
決して粗悪なモノは出していないんですけど、
今のままでは頻繁には食べられないなぁ。
価格さえ何とかなれば宿場町で注目の一杯になるのに…。
セレブ専用、と割り切るべきかしら。
厳しい事も書きましたが、頑張ってこれからの宿場町を引っ張って頂きたいです。
コメント[2]
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